「 つぶやき 」一覧

「昔話の中の理不尽」

子どもにとっても理不尽だと感じる世界はあるわけです。

ただ、大人なら理解できる世界でも子どもにとっては納得できないものにうつることもありますよね。

大人になってしまった私には、それは小さかった若かったせいだと思うわけです。

ただ、やはり子どもにとっては理解に苦しみますよね。

自分ではどうしようもないこと、納得できないことを柔らかく教えてくれた昔話たちが懐かしく感じられます。

例えば、親が村のために直訴状をもってお殿様の列に近づいたために捕まってしまった一家の昔話があります。

そして、一家で処刑されてしまうのですが、その中で張りつけ台の上で泣いて恐がる妹のために兄が面白い顔を見せておどけるのです。

妹も兄も直接は何もしたわけではありません。

でも一族の子どもだからと殺されてしまう理不尽さや悲しみが、子どもの頃はかわいそうでかわいそうでワンワン泣いてしまいました。

当時はそういう時代だったわけですが、今でも後味の悪さを感じます。

大人になって理不尽なことの多さに唇を噛むことも多いわけですが、せめて子どもたちには強くなってくれと願いながら昔話を語ってあげるしかないのかもしれませんね。


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京都周辺で仕事と求人を探すには口コミ情報をチェック

京都と言えば、世界的にも人気の高い観光地ですよね。

もちろん海外からだけではなく、日本人も一度は訪れるそしてまた再び訪れたくなる人気の場所です。

京都と言えば古くからの建物が多く、町を歩くだけで歴史を感じることができます。

また実は自然も多くとてもリフレッシュできる所です。

例えば日本三景にも入っている天橋立や嵯峨野の竹林、嵐山などは絶景でずっと見ていても決して飽きない風景を楽しむことができます。

京野菜をはじめとした美味しいものもたくさんあって、いっそのこと京都に住んでしまいたいと思う方もいることでしょう。

 

ただ京都に住んでみたいけど、仕事があるのか不安・・という方もいるのではないでしょうか?

でも安心してください。

京都は歴史ある街で、人が集まる場所です。

そのため仕事もいろいろあります。

京都で仕事を探すなら、一度 京都周辺の仕事口コミ情報をチェックしてみましょう。

きっと稼げるいい仕事が見つかりますよ!

 

 

 


「ハロウィンってどんな祭り?」

東京都内でやるハロウィンの仮装に反対!という記事が載っていたので気になったのですが、そもそもハロウィンってどんな祭りなんでしょうか?

簡単に言うと古代ケルトの流れをくむお祭りで、秋の収穫をお祝いしつつ死者や悪霊が訪れる日なので悪霊は追い払う日なんだそうです。

日本で言うと、秋の神社のお祭りにお盆を掛け合わせたようなものでしょうか?

日本の感じで考えてみると仮装をして面白がっていると罰が当たってしまいそうな感じもしてしまいますが、それが海外のお祝いの仕方なのかもしれませんね。

とはいえ、日本人にとってはクリスマスといっしょであんまり宗教の方は関係なくて騒げればなんでもいいやといった感じな気もします。

宗教についてはその人が信じたいものを信じたらいいんじゃないかなと思います。

ただ、キリスト教徒でもないのにどうしてハロウィンをしたがるのか?と聞かると困るところですね。

ま、日本人はあまり普段が自己主張することが許されないことが多いから、こういう祭りでもないとうっぷん晴らしができない不器用すぎる民族なのかもしれませんね。


「野菜が高い」

買い物に行くといつも気になるのが、野菜が高くなっていることです。

今年は雨が多いと言われるのですが、そうなのかな?と思ってしまいました。

自分の地域で考えるとそうでもないと思ってしまうのですが、野菜を作っている地域の天候が悪かった・雨が多かったことで今年は野菜が値上がりしているのだそうです。

例えば、地理の授業であったようにピーマンなら○○産、タマネギなら○○産、ジャガイモなら○○産というぐらいその地域に根差してしまっている野菜というのがあるんですよね。

これまで安定的に提供してきた地域がまさかこんなに採れなくなるなんて考えられないですもんね。

ヤフーのニュース欄に佐賀で玉ねぎが不作なんていう記事を見つけたときはニュースになるようなことなのかなと思ってしまったのですが、スーパーで高くなっている国産の野菜たちを見ると「あ~こういうことなのか」と実感しますね。

できればお財布にやさしい値段になるように、来年は豊作の年になってほしいものです。


「もみじがみたい」

日本の中でも秋の紅葉を楽しむのが難しい地域があるというのを知っていますか?

それは常緑樹の多い地域なんです。

もちろん、日本全国紅葉は見に行けますよね。

ただ、『秋になると山が真っ赤に燃えるようになる』という表現がされるのは、全国と言う風にはいかないようです。

地理の授業でやったことありませんか?

暖かい地域にある木は常緑樹がよく育つので、葉っぱが一年ごとに落ちては生える落葉樹が寒い地域と比べたら少なくなるのです。

日本はどこでもいっしょなんて思いがちですが、植物の生息地域一つ見てもこんなに違うというのがわかると、なんだか秋の見え方もそれぞれ違うものなのかも…と思ってしまいます。

できたら身近に秋が感じられるようにもみじを見たいものですが、お庭に落ち葉がわーっと増えるのもどうなのかなと思うとやはり山で見るのがいいのかもしれませんね。

春になると春になったで近くで桜が見たいと言い出してしまう私はわがままなのかもしれませんが、こういう季節の移り変わりを感じる植物を見るというのはいいものですね。


「怖いものの変化」

私が子どもの頃に怖かったものはガイコツでした。

穴の開いた白い顔の骨。

ただの骨なのにその白さなのか穴の開いた目の部分になのか…昔話に出てくるしゃれこうべが特に嫌いだった気がします。

80年代といえば、テレビでは○○ロードショーとかで映画が週に何本も放送されていて、当時はやっていた海外物のホラー映画は私たち子どもが寝ていた時間帯にやっていました。

「シャイニング」「ポルターガイスト」「13日の金曜日」などなど、海外ホラーの有名どころがたくさん放送されていました。

夜中になってから大人がテレビを見ていることに羨ましがっていた私は時々こっそりふすまの隙間から見ていましたが、おかげで海外ホラーものが怖くなりました。

ただ、子どもの頃の怖いものって変化するものですよね。

ある時期からそういったものをむしろ好んで映画を見ている自分がいるようになりました。

あんなに子どもの頃は怖かったのに。

これって人生経験がついてくると恐いものの基準が変わるからなのかもしれませんね。

祖父母が強かったり頼りがいがあったりした気がするのはこういったことからなのかもしれません。


「ふるさとを題材にしたCMたちへ」

注目してもらってなんぼというのがCMの大事なところだと思うけれど、やり過ぎだなと思うCMってありますよね。

インターネット上では今でも昔のCMが見られるのですが、今見てみるとよく当時はこれでOKしたなと思うものもたくさんあります。

そんな中少し前にニュースにまでなってしまったのが、少女をウナギにみたてた鹿児島県志布志市の宣伝でした。

鹿児島は友人の話では「いまだに男性優位が社会的に強く根付いている地域なので、「萌え」るようなCMならいいんじゃないかと思って暴走気味なCMを作ってしまったのかもしれないね」とのことでした。

しかもタイミングの悪いことにそのニュースがかけめぐった前後で少女を2年間監禁した男の裁判の話が出てきているわけです。

少女を飼うという発想にあまりにも配慮がないことに、私の友人の故郷のCMへの怒りは当然だったかもしれません。

CMを作る方へ、特にふるさと関係のCMを作るなら故郷のことを恥ずかしいと思わせるような内容はやめてくださいね。

傷ついてしまいますから。


「ポコダンにはまってる」

モンスターストライク(モンスト)にはまってずっとやっている人は多いですよね。

スマホゲームとしてはロングランですが、後からやりたいなと思ってもうまくいかないなと感じてしまいまして別のゲームを始めました。

ポコロンダンジョン(ポコダン)と言うゲームなんですが、はまってます。

モンストに比べるとためてからでないと遊べない体力ゲージが短い時間でたまっていくことや、進化させることにあまりイライラを感じずに楽しめることでしょうか。

強いキャラクターをガチャで引き当てるかどうかはもちろんですが、その中でも強いキャラクターが引きやすいというのは初心者にはうれしいものですね。

システムは似たようなシステムなので、今までいろんなゲームをしてきましたが、どうしても課金しないと楽しめないゲームというのは長続きしないのかもしれません。

もちろん不満な点はないのかといえば数人で共同で戦うモードにあまり人がいないことにちょっと不満は残るのですが、それも自分から飛び込んで行って人を誘うしかないのかもしれませんね。


琉球もろみ酢でスッキリ生活!

お酢と言えば、ダイエットに良いとか健康に良いってよく聞きますよね。

お酢はお酢でも琉球もろみ酢ってご存知でしょうか?

琉球もろみ酢は沖縄の名酒「泡盛」の製造後に残る蒸留粕を圧搾、ろ過して作られる清涼飲料です。

1973年に商品化されてから、クエン酸やアミノ酸が豊富に含まれる健康飲料として多くの人たちに愛飲されてきました。

とはいえ、お酢は飲みにくくてちょっと苦手・・・という人がいるのも事実。

そんな方にはこのもろみ酢のいい所をギュッと詰め込んだサプリがおススメです。

1日3粒を目安に飲むだけで、気軽に豊富なクエン酸やアミノ酸を摂ることができます。

最近なかなか痩せられない方、忙しくて疲れがたまっている方はぜひ琉球もろみ酢の口コミをご覧ください。

多くの女性がもろみ酢を飲んでスッキリを体験しています。

この琉球もろみ酢で、あなたもスッキリ生活を送りましょう。

 


「ドラクエ30周年はお祭りどころ」

予算の少ない冒険活劇!と題してはじまった某ゲームのまねで有名なドラマがまた始まるようです。

今度は導かれし7人という副題がついているのでゲストが出てくるのは想像ができますが、どんな内容になるのかな~とちょっと期待が膨らんでいます。

どうしようもないバカバカしさが受けるのですが、勇者ヨシヒコと魔王の城編では現代社会が魔王に毒されている社会として描かれていたのです。

ある意味あっていたような気がします。

今年はドラクエ30周年と言うことで様々なコラボが出ています。

自分たちで実際に謎を解いて時間内に脱出するリアル脱出ゲームとのコラボ「竜王迷宮からの脱出」(万が一死んでしまうとお金を出してやり直しができるというリアルぶり)や、舞台としてみることのできたドラゴンクエストライブスペクタクルツアー(しょこたんのアリーナがかっこよかった~!)、ドラクエミュージアムの登場には間近で見られる機会としても人気が高かったようですね。

勇者ヨシヒコはドラクエとはちょっと違う路線ではあるのですが、ドラクエ30周年をお祝いするにはいいドラマかもしれませんね。