「 つぶやき 」一覧

お肌に優しい除毛クリームが話題に

皆さんはムダ毛の処理をどうしていますか?

エステなどで脱毛している方もいれば、自分で処理しているという方もおられるでしょう。

どちらにもメリットやデメリットがあって迷っている方もいるかもしれません。

エステなどでプロに脱毛してもらえば当然きれいに脱毛できると思いますが、デメリットはどうしても高額になってしまうということでしょう。

全身をしっかりと脱毛しようと思えば、場合によっては数十万円以上かかってしまうかもしれません。

その点自宅で自己処理をすれば安く抑えることができますが、なかなかきれいにできなかったり、肌トラブルを起こしたりとデメリットも多くあります。

そこでご紹介したいのが、除毛クリーム「Plume InBath Remover」

お肌に塗って流すだけの簡単ケアなので、誰でもできてお肌も痛めません。

しかも「ヒアルロン酸」と「桃の葉エキス」が配合されているため、同時にスキンケアもできるという優れもの!

価格もリーズナブルなので、気軽にすぐ始めることができます。

除毛クリームPlume InBath Removerで今からきれいな素肌を手に入れてください。

 

 


「バスボムをつくってみました。」

小学生でも作れるバスボム(炭酸入浴剤)があるというのでためしに作ってみました。

作ってみるとこんな感じの材料からできているのか~と納得できました。

材料は台所にあるようなもので、重曹、クエン酸、片栗粉、色を付けるための着色料やアロマオイルでした。

私はバラの香りをつけてほんの少しだけ着色料で薄いピンクにしてみました。

まぁまぁの出来だったので実験そのものも楽しめました。

まさかお掃除道具でできるなんて…ちょっと微妙な気もしましたが楽しめました。

シュワシュワと反応するものを作るのは楽しいですね。

バ○で有名な炭酸入浴剤をよく楽しんでいたのを思い出します。

最近ではこういった簡単な科学実験の動画が出ていますよね。

最近の科学に興味のない子が多いなんていいますが、どうなんでしょうね。

仕組みを考えたりするところまで考えていないものを見ると、楽しい…そこで終わりって感じなのかなという気もしますね。

なんでそうなるの?のところが知りたいのに、そこは自分で調べてねといった感じがしちゃいました。

まぁ、詳しくない人がなんでそうなるの?を解説するのって難しいものですが…。


不用品処分が格安の札幌の便利屋さん

部屋を片付けていると、いらない物やもう使わなくなってしまった物が結構あったりします。
自分で処理したくても量がたくさんあったり、忙しくてなかなか時間が取れないなんてこともあるでしょう。また引越しなどの際に、いらなくなった家具や電化製品などの処分に困る事があるかもしれません。
そんな時はやっぱり専門家にお任せしちゃいましょう。
オススメは不用品処分専門便利屋・Rプレイス。
札幌で不用品処分が格安!でできる便利屋さんです。
便利屋Rプレイスなら、大量の不用品や粗大ゴミでもトラックに入る分だけ積み放題だから格安で処分ができます。
もちろん不用品は1個からでも回収してもらえます。
北海道で不用品の処分をお考えならぜひ一度お問い合わせください。

 

 


「タクシーでのこと」

タクシーに乗るのは子どもの頃は特別なことのように思えました。

もちろん滅多に乗ったことはありませんでしたし、たいていの移動はバスか中古のぼろい自家用車。ピカピカの車体に白い座席、丁寧な対応、私の記憶の中のタクシーはいつも特別な香りと色に彩られていました。

大人になってから最低なタクシーに乗ったことがありました。

最低のタクシーは旦那さんの従兄弟の結婚式に向かう時に乗ったタクシーでした。

私は関東の人間ではなかったのでキョロキョロまわりをみてしまうほどおのぼりさん状態でしたが、友人二人は関東で仕事をしていたのである程度の道はわかるぐらいでした。

ところが私のおのぼりさん具合を見たタクシーの運転手は、本来最短ルートで行けるルートを必要以上に大回りして結婚式場まで行きました。

友人二人は彼が遠回りをしているのを知っていたので「工事でもしているんですかね~」とさりげなく聞きましたが、運転手は完全に無視。

ぼったくられてると知りながらこれから結婚式である気持ちをぶち壊さないために黙っていた友人二人には後でこの話を聞かされました。

私なら間違いなく怒ってますからね~。

できれば、騙されてタクシーには乗りたくないですね。


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それに伴って、「正社員」という労働形態に注目が集まりつつあります。

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「虫の声を聴きたがるのは…」

古文などをみて虫かごをもった着物を着た貴族の女性が載っていたことはありませんか?

あの時代から竹で作った虫かごは存在していて、虫を入れて愛でていたということです。

でもこの虫を虫かごに入れて近くで愛でる習慣、実は中国や日本などのごく限られた地域だけなのだそうです。

NHKの子供番組ででてきた内容だったのですが、驚きました。

でも確かに砂漠のど真ん中で虫を探してきてその虫を飼ったり、毒を持っているかもしれない虫をジャングルの中で探すという発想はあまりないかもしれませんね。

これは極端な話かもしれませんが、自分が生きていくのも過酷な環境だったりすれば確かに他のこと、特に虫については考えないかもしれませんね。

古典の「虫愛ずる姫君」という内容にもありましたが、虫を好むというのはどこでもあまり歓迎されないのかもしれません。

それでも、やはり秋の虫の声は満月やお月見と並んで秋の代表格ですよね。

私としては自然に耳を傾ける心の余裕を持っていたいものですが…。


iPhoneの修理なら

今でも圧倒的な人気を誇るiPhone。

高性能でとても便利ですよね。

でもいざiPhoneが壊れてしまったり、ガラスが割れてしまった時、とても困ってしまいます。

Appleで修理をすると結構高いし時間もかかる…

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もちろんお客様の大切なデータはそのまま残りますので、ご安心ください。

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「微表情学という不思議な分野」

ヤフーのニュースで微表情学というのが出ていましたが、この微表情学のニュースを見た人はどのくらいいたのでしょうか?

このニュースは隠し事がある人にはちょっと出してほしくないニュースだったかもしれません。

嘘を見抜くのは子どもを育てている女性や、不倫を見抜く人にだけできるものではないわけです。

つまり観察眼が鋭くて、知識を身につければ誰にでも扱えるということになります。

相手の顔を見ただけで嘘を見抜く、そんなことができたらもっといざこざが増えてしまうか、もしくは黙って人との関係をきっていく人が増えるでしょうね。

でも、優しい嘘というのもあるわけで、さほど面白くないと思っていても褒めてあげたり、まだまだ努力が足りないと思っていても励ましていたり悪い嘘ばかりだというわけではないんですよね。

ちなみに微表情学を難しく考えたくない人には、アメリカのドラマ「Lie to me」をおすすめします。

見ていると、あ~わかる!とうなずく場面もたくさんあります。

一つ感情を見抜くポイントは、本当の感情を表した瞬間は1秒ほどで消えるという点です。

嘘や演技は顔に貼りつけたように長く現れるわけですね。

 


暮らしを彩るオススメ雑貨の通販サイト

雑貨って見ているだけでもワクワクして楽しくなってきますよね。
おしゃれなもの、便利なもの、ユニークなものなどいろんな種類の雑貨を見ていると気分が盛り上がってくる人も多いでしょう。

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それは 旅行用品、インテリア雑貨の通販サイト ココマチギフト

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「昔話の中の理不尽」

子どもにとっても理不尽だと感じる世界はあるわけです。

ただ、大人なら理解できる世界でも子どもにとっては納得できないものにうつることもありますよね。

大人になってしまった私には、それは小さかった若かったせいだと思うわけです。

ただ、やはり子どもにとっては理解に苦しみますよね。

自分ではどうしようもないこと、納得できないことを柔らかく教えてくれた昔話たちが懐かしく感じられます。

例えば、親が村のために直訴状をもってお殿様の列に近づいたために捕まってしまった一家の昔話があります。

そして、一家で処刑されてしまうのですが、その中で張りつけ台の上で泣いて恐がる妹のために兄が面白い顔を見せておどけるのです。

妹も兄も直接は何もしたわけではありません。

でも一族の子どもだからと殺されてしまう理不尽さや悲しみが、子どもの頃はかわいそうでかわいそうでワンワン泣いてしまいました。

当時はそういう時代だったわけですが、今でも後味の悪さを感じます。

大人になって理不尽なことの多さに唇を噛むことも多いわけですが、せめて子どもたちには強くなってくれと願いながら昔話を語ってあげるしかないのかもしれませんね。


ハワイアンジュエリーの購入なら通販のハローアロハ

ハワイアンジュエリー  通販 購入のハローアロハです。私は何十年ハワイに移住していたことからハワイアンジュエリーのお店を開店することとなりました。厳選した完全オーダーメイドの職人によるジュエリーです。ぜひお問い合わせください。ハワイアンジュエリーを格安で販売しています。2010年にお店を立ち上げ、地道な努力もあり、ハワイアンジュエリーのお客様とのコミュニケーションを大切にしながらお店を育てていくことが出来ています。まだ未熟ながらもハワイアンジュエリーのお客様とのご縁を大切にしながら、アドバイザーとして何かできれば幸いです。ハワイアンジュエリーは全て現地ハワイから直接工場で手作りされた素晴らしい商品ばかりです。 オーダーメイドジュエリーをご購入いただく際は経験豊かなアドバイザーがお客様のご要望にお応えします。 アドバイザーは全員日本人の経験豊富なスタッフで、言葉の心配もなく安心です。 お客様のオーダーは自社工房で熟練職人がひとつひとつ真心込めて作っています。

 

 


「VRで映画を見る時代が来る?」

新しい機械というのはワクワクしますが、VR(バーチャルリアリティ)という新しい技術にドキドキしてしまいます。

仮想現実を作り出すゴーグル状の機械でかけると目の前に全く違った世界が奥行き感もリアルにみられるのだそうです。

そういえば「バックトゥーザフューチャー2」の未来の世界の中に主人公マーティの息子がこれを思わせるようなものを使っていたシーンがあったように思います。

ちょっと違うかもしれませんが…。つい最近ではプレイスティション版が出たとかで、いよいよ身近になってきているのかもしれません。

そのうち映画館で見るような映像を自宅でVRを使って当たり前に見る時代が来るのかもしれませんね。

ただ仮想現実を扱う時は現実との違いを覚えて置かないと、仮想現実の中で歩いたら現実の世界で机の角で足をぶつけて痛い!なんてことになるらしいですね。

リビングの掃除がいよいよ重要になっていくのかな~。

まだまだ私には予算的に手出しができないのですが、いつかVRで楽しんでみたいです。


京都周辺で仕事と求人を探すには口コミ情報をチェック

京都と言えば、世界的にも人気の高い観光地ですよね。

もちろん海外からだけではなく、日本人も一度は訪れるそしてまた再び訪れたくなる人気の場所です。

京都と言えば古くからの建物が多く、町を歩くだけで歴史を感じることができます。

また実は自然も多くとてもリフレッシュできる所です。

例えば日本三景にも入っている天橋立や嵯峨野の竹林、嵐山などは絶景でずっと見ていても決して飽きない風景を楽しむことができます。

京野菜をはじめとした美味しいものもたくさんあって、いっそのこと京都に住んでしまいたいと思う方もいることでしょう。

 

ただ京都に住んでみたいけど、仕事があるのか不安・・という方もいるのではないでしょうか?

でも安心してください。

京都は歴史ある街で、人が集まる場所です。

そのため仕事もいろいろあります。

京都で仕事を探すなら、一度 京都周辺の仕事口コミ情報をチェックしてみましょう。

きっと稼げるいい仕事が見つかりますよ!

 

 

 


「ハロウィンってどんな祭り?」

東京都内でやるハロウィンの仮装に反対!という記事が載っていたので気になったのですが、そもそもハロウィンってどんな祭りなんでしょうか?

簡単に言うと古代ケルトの流れをくむお祭りで、秋の収穫をお祝いしつつ死者や悪霊が訪れる日なので悪霊は追い払う日なんだそうです。

日本で言うと、秋の神社のお祭りにお盆を掛け合わせたようなものでしょうか?

日本の感じで考えてみると仮装をして面白がっていると罰が当たってしまいそうな感じもしてしまいますが、それが海外のお祝いの仕方なのかもしれませんね。

とはいえ、日本人にとってはクリスマスといっしょであんまり宗教の方は関係なくて騒げればなんでもいいやといった感じな気もします。

宗教についてはその人が信じたいものを信じたらいいんじゃないかなと思います。

ただ、キリスト教徒でもないのにどうしてハロウィンをしたがるのか?と聞かると困るところですね。

ま、日本人はあまり普段が自己主張することが許されないことが多いから、こういう祭りでもないとうっぷん晴らしができない不器用すぎる民族なのかもしれませんね。


「野菜が高い」

買い物に行くといつも気になるのが、野菜が高くなっていることです。

今年は雨が多いと言われるのですが、そうなのかな?と思ってしまいました。

自分の地域で考えるとそうでもないと思ってしまうのですが、野菜を作っている地域の天候が悪かった・雨が多かったことで今年は野菜が値上がりしているのだそうです。

例えば、地理の授業であったようにピーマンなら○○産、タマネギなら○○産、ジャガイモなら○○産というぐらいその地域に根差してしまっている野菜というのがあるんですよね。

これまで安定的に提供してきた地域がまさかこんなに採れなくなるなんて考えられないですもんね。

ヤフーのニュース欄に佐賀で玉ねぎが不作なんていう記事を見つけたときはニュースになるようなことなのかなと思ってしまったのですが、スーパーで高くなっている国産の野菜たちを見ると「あ~こういうことなのか」と実感しますね。

できればお財布にやさしい値段になるように、来年は豊作の年になってほしいものです。


「もみじがみたい」

日本の中でも秋の紅葉を楽しむのが難しい地域があるというのを知っていますか?

それは常緑樹の多い地域なんです。

もちろん、日本全国紅葉は見に行けますよね。

ただ、『秋になると山が真っ赤に燃えるようになる』という表現がされるのは、全国と言う風にはいかないようです。

地理の授業でやったことありませんか?

暖かい地域にある木は常緑樹がよく育つので、葉っぱが一年ごとに落ちては生える落葉樹が寒い地域と比べたら少なくなるのです。

日本はどこでもいっしょなんて思いがちですが、植物の生息地域一つ見てもこんなに違うというのがわかると、なんだか秋の見え方もそれぞれ違うものなのかも…と思ってしまいます。

できたら身近に秋が感じられるようにもみじを見たいものですが、お庭に落ち葉がわーっと増えるのもどうなのかなと思うとやはり山で見るのがいいのかもしれませんね。

春になると春になったで近くで桜が見たいと言い出してしまう私はわがままなのかもしれませんが、こういう季節の移り変わりを感じる植物を見るというのはいいものですね。


「怖いものの変化」

私が子どもの頃に怖かったものはガイコツでした。

穴の開いた白い顔の骨。

ただの骨なのにその白さなのか穴の開いた目の部分になのか…昔話に出てくるしゃれこうべが特に嫌いだった気がします。

80年代といえば、テレビでは○○ロードショーとかで映画が週に何本も放送されていて、当時はやっていた海外物のホラー映画は私たち子どもが寝ていた時間帯にやっていました。

「シャイニング」「ポルターガイスト」「13日の金曜日」などなど、海外ホラーの有名どころがたくさん放送されていました。

夜中になってから大人がテレビを見ていることに羨ましがっていた私は時々こっそりふすまの隙間から見ていましたが、おかげで海外ホラーものが怖くなりました。

ただ、子どもの頃の怖いものって変化するものですよね。

ある時期からそういったものをむしろ好んで映画を見ている自分がいるようになりました。

あんなに子どもの頃は怖かったのに。

これって人生経験がついてくると恐いものの基準が変わるからなのかもしれませんね。

祖父母が強かったり頼りがいがあったりした気がするのはこういったことからなのかもしれません。


「選挙カーの困った話」

選挙カーといえば選挙の前にウグイス嬢と候補者が乗り込んで町のあちこちを巡るのですが、そんな選挙カーの対応に困った出来事がありました。

目の前を走る選挙カーに道を譲られたのです。

もちろんそれだけならいいのですが、選挙カーも超スローながらも走行中で、かつその道は追い越し禁止の対面道路。

追い越すように手が窓から出てきて振っていますが、止まってもいない車を追い越し禁止車線ののぼり坂道を追い越す…はたしていいものなのか?

困りましたが、後ろもつまってきたので結局対面の車に気をつけながらも追い越しました。

道路交通法に従えば私の追い越しは違反な行為だったと思えるのですが、それなら選挙カーも止まってよねとイラッとしてしまいました。

また選挙カーの音量は赤ちゃんのいる家庭にとっても困り者だったりしますよね。

特にぐずっていて眠るか眠らないかの境目あたりに「○○でございます!よろしくお願いいたします!」なんて言われた日には、この人にだけは入れないわなんて意地悪な考え方にもなったりして。

自分の住んでる地域の大切な選挙なのに、こんな風に思ってしまうのは生活に余裕がなくなっているせいなのかな~と思ってしまいます。


「ふるさとを題材にしたCMたちへ」

注目してもらってなんぼというのがCMの大事なところだと思うけれど、やり過ぎだなと思うCMってありますよね。

インターネット上では今でも昔のCMが見られるのですが、今見てみるとよく当時はこれでOKしたなと思うものもたくさんあります。

そんな中少し前にニュースにまでなってしまったのが、少女をウナギにみたてた鹿児島県志布志市の宣伝でした。

鹿児島は友人の話では「いまだに男性優位が社会的に強く根付いている地域なので、「萌え」るようなCMならいいんじゃないかと思って暴走気味なCMを作ってしまったのかもしれないね」とのことでした。

しかもタイミングの悪いことにそのニュースがかけめぐった前後で少女を2年間監禁した男の裁判の話が出てきているわけです。

少女を飼うという発想にあまりにも配慮がないことに、私の友人の故郷のCMへの怒りは当然だったかもしれません。

CMを作る方へ、特にふるさと関係のCMを作るなら故郷のことを恥ずかしいと思わせるような内容はやめてくださいね。

傷ついてしまいますから。


「人を育てる難しさ」

職場の先輩が机に「やって見せて 言って聞かせて やらせてみて 褒めてやらねば 人は動かず」という言葉が書いてはってあり、先輩も考えて悩んで努力してるんだな~と感じたことがありました。

後に調べてこの言葉が有名な言葉で山本五十六の言葉だったとわかったのですが、その時は自分の胸にジーンとしたのを覚えています。

とあるバイトをした時のこと、これとは全く逆の人が教育係だったことがありました。

マニュアルを十分提示してくれないのに理不尽な怒り方ばかり、毎日うんざりするほど小言を聞かされました。

期間限定のバイトでしたが、あんな人が世の中にはいるのかと思いました。

バイトが終わり、普通のお客として私が来店した際に彼がバツが悪そうな顔したのは言うまでもないですよ。

人を育てるというのは子育てをしている親たちだけではなく、大人同士でもそうなのですよね。

導き方一つで最高にも最低にも感じるわけですから難しいですよね。

人を指導する側をやってみると、当時の彼のじれったさが少しわかる気がします。


「時々火を眺めたくなる不思議」

子どもたちには火事になるから火遊びなんてしちゃダメ!と注意するものですが、火を眺めたくなることがたま~にあります。

それって放火魔を連想させる危ない人の発想と思う人もいるかもしれませんが、じゃあアロマキャンドルはどうですか?

危ない発想ではないですよね。

火ではなくなったかわりに私たちの周りには様々な明かりが増えました。

明かりが暗い夜道や家の中を照らしてくれれば、安心して生活できる気がしますよね。

明治のころはガス灯やランプが主流だったといいますから、火を食事を作るガス以外で身近に使わなくなってしまった現代では羨ましいものにも感じてしまいます。

ガスの青い光では「これじゃないな~」と感じるのは暖色の光ではないからかもしれませんね。

お仏壇に飾るようなろうそくではちょっと別の意味で怖くなりますが、アロマキャンドルをいくつかつけて火の美しさとちょっとした暗闇を楽しむのもいいものですよ。

ただ、火のあかりを楽しむ場合は、注意してくださいね~。