「 つぶやき 」一覧

ネコ

最近はテレビコマーシャルでも猫ちゃんがよく出てきます。

何でも犬よりも今では猫の方がたくさん飼われているそうです。

芸能界でも猫派の人が増えているそうですね。

 

ウチにもオス猫が1匹いますが、やっぱりかわいいですね。

わがままなところがたまりません。

自分勝手でわがままで、もしこんな人間がいたら相当嫌われそうですが、猫だと許せます。

う~ん、うらやましい・・・・。

 

我が家の猫はいつもソファーやベッドを独占して、人間様を外に追いやります。

お腹がすいたら餌をもらえるまで鳴き続けるし、お腹がいっぱいになったらずっと寝てるし。

 

でも癒されるんですよね。

あのやわらかさやあたたかさは最高です。

 

ずっと元気でいてほしいと思う今日この頃です。

 

猫

 


「微表情学という不思議な分野」

ヤフーのニュースで微表情学というのが出ていましたが、この微表情学のニュースを見た人はどのくらいいたのでしょうか?

このニュースは隠し事がある人にはちょっと出してほしくないニュースだったかもしれません。

嘘を見抜くのは子どもを育てている女性や、不倫を見抜く人にだけできるものではないわけです。

つまり観察眼が鋭くて、知識を身につければ誰にでも扱えるということになります。

相手の顔を見ただけで嘘を見抜く、そんなことができたらもっといざこざが増えてしまうか、もしくは黙って人との関係をきっていく人が増えるでしょうね。

でも、優しい嘘というのもあるわけで、さほど面白くないと思っていても褒めてあげたり、まだまだ努力が足りないと思っていても励ましていたり悪い嘘ばかりだというわけではないんですよね。

ちなみに微表情学を難しく考えたくない人には、アメリカのドラマ「Lie to me」をおすすめします。

見ていると、あ~わかる!とうなずく場面もたくさんあります。

一つ感情を見抜くポイントは、本当の感情を表した瞬間は1秒ほどで消えるという点です。

嘘や演技は顔に貼りつけたように長く現れるわけですね。

 


「あいさつは禁止?」

「あいさつは禁止」もしもマンションやアパートでこんな張り紙を見たらどう思いますか?

私の最初の反応は「はあ?」という反応でした。

不思議な張り紙だなと思いましたが、「せっかくあいさつしても挨拶しても気分が悪い」や「隣近所でもどんな人がいるかわからないから子どもにはあいさつしないでと言っています」といった内容を見ていると、本当にこの日本なのかな?と思ってしまいました。

もちろん私もそこまで人付き合いが得意いな方ではありませんから、少しは気持ちもわかります。

なにせ近所の住人どうしで殺人事件がたびたび起きてしまうような時代背景では、子どもに安易に人を信用しろとは教えられないですから。

それでもその人が危険な人かどうかは、やはり教えていかなければわからないような気がします。

海外ではしばらくこんな動画が注目を集めました。日本の小学生が横断歩道を渡る際に、渡り終ってから運転手に向かって振り返っておじぎをするのです。

この動画を見ていた海外の人は日本の子どもたちはなんて礼儀正しいのだろうとコメントを寄せたそうです。

防犯とあいさつこの二つは相いれないものなのでしょうか?

ちょっと残念に思ったニュースでした。

 

あいさつ禁止?


「バスボムをつくってみました。」

小学生でも作れるバスボム(炭酸入浴剤)があるというのでためしに作ってみました。

作ってみるとこんな感じの材料からできているのか~と納得できました。

材料は台所にあるようなもので、重曹、クエン酸、片栗粉、色を付けるための着色料やアロマオイルでした。

私はバラの香りをつけてほんの少しだけ着色料で薄いピンクにしてみました。

まぁまぁの出来だったので実験そのものも楽しめました。

まさかお掃除道具でできるなんて…ちょっと微妙な気もしましたが楽しめました。

シュワシュワと反応するものを作るのは楽しいですね。

バ○で有名な炭酸入浴剤をよく楽しんでいたのを思い出します。

最近ではこういった簡単な科学実験の動画が出ていますよね。

最近の科学に興味のない子が多いなんていいますが、どうなんでしょうね。

仕組みを考えたりするところまで考えていないものを見ると、楽しい…そこで終わりって感じなのかなという気もしますね。

なんでそうなるの?のところが知りたいのに、そこは自分で調べてねといった感じがしちゃいました。

まぁ、詳しくない人がなんでそうなるの?を解説するのって難しいものですが…。


自然災害

今年は台風の被害が本当に多い年でした。

ゴルフの打ちっぱなしのネットの支柱が倒れて民家に直撃したり、屋根が飛んだり、家が流されたりと近年まれにみる大きな被害をもたらすものでした。

うちの近所はあまり被害がありませんでしたが、この台風で大きな被害を受けたのは、私の好きな箱根。

あの箱根登山鉄道が、数か月経った今でも運行できないでいます。

テレビでしか見ていませんが、線路の土台となる地面が完全に崩れ、手の施しようがない感じ・・・。

箱根に努める知り合いの話では、復旧に1年以上はかかるのではないかという話だそうです。

しかも復旧には相当な費用もかかるそうで、箱根登山鉄道が大きな小田急グループだったからまだ良いものの、小さな鉄道会社であれば恐らく倒産していたであろうという話。

本当に大変だったんですね。

次の紫陽花の時期には間に合わないかもしれませんが、1日も早い復旧を願っています。


「子どものやってみたいこと」

子どもが髪にガムをくっつけてしまって、うまくとることができずに結局その部分だけ髪を切ることになってしまった友人がいました。

寝ながらガムをかんだわけでもないし、膨らませたわけでもなかったのになぜか耳の横あたりにガムをくっつけていたのです。

すごく不思議に思ってなぜそんなことになったのか?と問いただすと、意外な答えが返ってきました。

「映画の『チャーリーとチョコレート工場』の中で女の子が耳のあたりにガムをつけて、リンゴのお菓子を食べてるシーンがあったから真似した」といったそうです。

ガムも食べたかったけど、他のお菓子も食べたくてやってみたようです。

大人にしてみれば「う~ん…お皿にいれておけばよかったのでは?」と思うのですが、子どものすることというのは大人には意外なことが多いものですね。

子どものいたずら心をくすぐるようなシーンは日常のいろんなところにあるのかもしれません。

そのために大人は肝を冷やすようなシーンがあるんですけどね。

好奇心を失わせないようにしつつ、安全に配慮してあげたいものですね。


外国人を雇用して人手不足を解消しませんか

就職氷河期と言われていた時代と違い、現在は労働力不足・人手不足があちらこちらで叫ばれています。

少子化などによる人材不足や、仕事より自分の時間を大切にする若者の増加などにより、「人材を確保できない」、「すぐにやめてしまう」といった悩みを抱えている企業も多いのではないでしょうか?

そうした状況を打開するため、日本人の雇用にこだわらず外国人の雇用に踏み切る企業が増加しているようです。

とはいえ日本人とは違い、外国人を採用することは簡単なことではありません。これまで外国人を雇用した経験がない企業では、求人方法から入社の際に必要な書類、就労ビザの取得、給料の支払い方法など、今まで日本人に対して当たり前にやってきた採用手続きに不安を持つところも多いのではないでしょうか。

そんな企業の採用担当者の皆さんにご紹介したいのが、外国人の雇用と採用をサポートしてくれるサイトです。

こちらのサイトを見れば、初めて外国人を雇用する時の悩みや不安を解消できるに違いありません。

 

 

これから外国人労働者を採用方法と雇用するための受け入れ方法をわかりやすく解説したマニュアルです。しっかりと真面目に勤労してくれる外国人労働者はとても魅力です。その準備として何をすべきかといった必要な基礎知識を案内します。

地震

最近北関東あたりで地震が多くなっています。

いずれもそんなに大きな地震ではありませんが、今回はいつもより数が多いのです。

専門家の話だと(もちろんテレビの話ですが)、それらのいくつかが首都圏直下型の大地震と関連があるとかないとか。

いよいよ本当に来るのでしょうか?

思えば30年ほど前にも「今後30年以内に大地震が起こる確率は70%」と言われていましたが、今でも 「今後30年以内に大地震が起こる確率は70%」なんだとか。

すでに30年経過しているので、実際の確率はもっと上がっているのかもと少し不安になります。

また私の住んでいるところは、南海トラフ巨大地震の影響も受けそうな地域。

もし誘発されて両方の大地震が続けて起きたら、と思うとかなり心配です。

災害に備えて、いろいろ準備するしかありませんね。


電気自動車

今さら、ではありますが、先日電気自動車に乗りました。

レンタカーです。

前に車屋さんで試乗はしたことがあったのですが、気ままに自由に乗ったのは初めてです。

電気自動車ってやっぱりいいですね。

とても静かだし、すごく早いし。

特に加速はスポーツカー並みなのではないでしょうか?

よく電気自動車は充電が面倒などと言いますが、近所のスーパーにも車屋さんにも充電設備があり、いつ見ても空いています。

買い物ついでにちょこっと充電できるのであれば、全然困らないと思いました。

私の場合、遠出はしないので今の生活なら全然アリだと思います。

欠点は車体の大きさ・・・

軽自動車に慣れてしまった私には、少し大きすぎるかもしれません。

でも最近のCMでは、軽自動車の電気自動車が出るとか。

今からすごく楽しみです。


「VRで映画を見る時代が来る?」

新しい機械というのはワクワクしますが、VR(バーチャルリアリティ)という新しい技術にドキドキしてしまいます。

仮想現実を作り出すゴーグル状の機械でかけると目の前に全く違った世界が奥行き感もリアルにみられるのだそうです。

そういえば「バックトゥーザフューチャー2」の未来の世界の中に主人公マーティの息子がこれを思わせるようなものを使っていたシーンがあったように思います。

ちょっと違うかもしれませんが…。つい最近ではプレイスティション版が出たとかで、いよいよ身近になってきているのかもしれません。

そのうち映画館で見るような映像を自宅でVRを使って当たり前に見る時代が来るのかもしれませんね。

ただ仮想現実を扱う時は現実との違いを覚えて置かないと、仮想現実の中で歩いたら現実の世界で机の角で足をぶつけて痛い!なんてことになるらしいですね。

リビングの掃除がいよいよ重要になっていくのかな~。

まだまだ私には予算的に手出しができないのですが、いつかVRで楽しんでみたいです。


「風のありがたさ」

10年前と比べたら格段に良くなっている冷房器具があるのに、扇風機は必ず必要になりますよね。

人が涼しいと感じるためにはどうしても風が必要になるってことなんですよね。

時々車から顔出して風を感じているワンちゃんを見ると、私たちも風が必要だしあまりかわらないねと笑えてしまいます。

フェリーなどでデッキに出て風を感じても気持ちいいし、登山をして頂上で風を感じるのも気持ちのいいものです。

まぁ、ハイキング程度なんですが…。

風のありがたみを感じると同時に、不思議さも感じます。

暑い場所から寒い場所へ、空気の移動があるからこそ生まれくるもの、そこにあるのにそこにないもの。

人間が自分たちの手で作りだせない災害にもなる風、でもやはり体に当たって心地いいぐらいの風がいいなと思ってしまいます。

最近では台風があまり来なかった地域に上陸しては、あちこちに爪痕を残していく始末です。

できたら心地いいぐらいの風で治まっておいてくれないかな~。

あと、週末に来るのもできたらパスしたいです。


「在宅ワーク採用の不思議」

「在宅ワークです。パソコンがあれば大丈夫!」といったふれこみの在宅ワークの求人をよく見かけるようになりましたが、ちょっと気になったのがその採用方法です。

「本社までお越しください」というものが多いのです。

全国区で勤務が可能であるはずのパソコン業務ですが、いざ採用するための面接となると本社面接が必要。

なんのためのパソコンでの在宅業務なのかと少し疑問になります。

それならテレビ電話だって携帯電話である時代なのになぜそういったものを利用した採用枠にしないのだろうか…?と思ってしまいます。

やはり根底に人を見てから採用するなら会社に来てもらわないとわからないということなのでしょうか?

もちろん会社としてはトラブルのリスクを避けるために人をきちんと見てから採用したいというのはわかりますが、もっとやりようがあるのでは?と思ってしまうのは私だけでしょうか?

例えば、田舎に住んでもらおうとする自治体の仕事の応募などにもそれが言えるような気がします。

 

在宅ワーク


「虫の声を聴きたがるのは…」

古文などをみて虫かごをもった着物を着た貴族の女性が載っていたことはありませんか?

あの時代から竹で作った虫かごは存在していて、虫を入れて愛でていたということです。

でもこの虫を虫かごに入れて近くで愛でる習慣、実は中国や日本などのごく限られた地域だけなのだそうです。

NHKの子供番組ででてきた内容だったのですが、驚きました。

でも確かに砂漠のど真ん中で虫を探してきてその虫を飼ったり、毒を持っているかもしれない虫をジャングルの中で探すという発想はあまりないかもしれませんね。

これは極端な話かもしれませんが、自分が生きていくのも過酷な環境だったりすれば確かに他のこと、特に虫については考えないかもしれませんね。

古典の「虫愛ずる姫君」という内容にもありましたが、虫を好むというのはどこでもあまり歓迎されないのかもしれません。

それでも、やはり秋の虫の声は満月やお月見と並んで秋の代表格ですよね。

私としては自然に耳を傾ける心の余裕を持っていたいものですが…。


「ペットという存在」

ペットを飼うというと、どんなことを思い浮かべますか?

話し相手ですか?寂しさを紛らわすための相手?特殊なタイプのペットを手に入れることで権力の誇示をする?

理由は何でもかまわないわけですが、自分の隣に人間以外の存在がいてくれるというのはいいものです。

ペットとして飼っていたつもりが、人間以上に家族になったという相棒たちもたくさんいるわけです。

よく家族同然なんだという話が出ると「たかがペットだろ」と感想を言う方がいますよね。

所詮動物だろう?というその感想に違和感を覚えたことはないでしょうか?

私たちは文字を操りすばらしい建築物を建ててはいますが、動物の一種ではあるわけです。

その動物の一つとして他の種族と一緒にいられるというのはすごいことではないのかなと思うのですが、いかがでしょうか?

もしペットに何かしら話しかけているとしたら、それはもうただのペットではなくて相棒に昇格しているということになると思いますよ。

最後の最後まで責任を持って家族として見守ってあげたいですよね。

ペット


どこよりも詳しいエンゼルフィッシュの情報が得られます

アクアリウムセラピーという言葉を聞いたことがあるでしょうか?

インテリアとして水槽を置き、水のゆらめきや魚が優雅に泳ぐ姿を鑑賞してリラックスするというもので、少し前から大人の趣味として人気を集めています。

実際に美しく泳ぐ熱帯魚を見ていると、シータ波と呼ばれるリラックスをつかさどる脳波が分泌されてストレスや緊張感を和らげてくれるそう。

ストレスが多い現代社会にうってつけの趣味ですよね。

これからアクアリウムを始めたいという方には、エンゼルフィッシュがおすすめ。

エンゼルフィッシュは比較的飼育しやすく、おとなしい性格のため他の熱帯魚と混泳を楽しむこともできます。

そこで参考にしていただきたいのがエンゼルフィッシュ.jp。

エンゼルフィッシュ.jpはプロブリーダー自らが長年の経験を基に製作したエンゼルフィッシュ専門の情報サイトです。

エンゼルフィッシュの飼い方や殖やし方・育て方、エサや水槽のレイアウトなど、どこよりも詳しいエンゼルフィッシュの情報が得られます。

エンゼルフィッシュの飼育で餌や水温、混泳に困ったら、ぜひエンゼルフィッシュ.jpをご覧ください。

  

エンゼルフィッシュ.jpはプロブリーダー自らが長年の経験を基に製作したエンゼルフィッシュ専門の情報サイトです。水槽サイズやエサ、水質管理などの飼い方から繁殖、混泳飼育の相性、様々な種類の品種や原種のカタログ(図鑑)など。飼育水槽の紹介も。

「選挙カーの困った話」

選挙カーといえば選挙の前にウグイス嬢と候補者が乗り込んで町のあちこちを巡るのですが、そんな選挙カーの対応に困った出来事がありました。

目の前を走る選挙カーに道を譲られたのです。

もちろんそれだけならいいのですが、選挙カーも超スローながらも走行中で、かつその道は追い越し禁止の対面道路。

追い越すように手が窓から出てきて振っていますが、止まってもいない車を追い越し禁止車線ののぼり坂道を追い越す…はたしていいものなのか?

困りましたが、後ろもつまってきたので結局対面の車に気をつけながらも追い越しました。

道路交通法に従えば私の追い越しは違反な行為だったと思えるのですが、それなら選挙カーも止まってよねとイラッとしてしまいました。

また選挙カーの音量は赤ちゃんのいる家庭にとっても困り者だったりしますよね。

特にぐずっていて眠るか眠らないかの境目あたりに「○○でございます!よろしくお願いいたします!」なんて言われた日には、この人にだけは入れないわなんて意地悪な考え方にもなったりして。

自分の住んでる地域の大切な選挙なのに、こんな風に思ってしまうのは生活に余裕がなくなっているせいなのかな~と思ってしまいます。


「時々火を眺めたくなる不思議」

子どもたちには火事になるから火遊びなんてしちゃダメ!と注意するものですが、火を眺めたくなることがたま~にあります。

それって放火魔を連想させる危ない人の発想と思う人もいるかもしれませんが、じゃあアロマキャンドルはどうですか?

危ない発想ではないですよね。

火ではなくなったかわりに私たちの周りには様々な明かりが増えました。

明かりが暗い夜道や家の中を照らしてくれれば、安心して生活できる気がしますよね。

明治のころはガス灯やランプが主流だったといいますから、火を食事を作るガス以外で身近に使わなくなってしまった現代では羨ましいものにも感じてしまいます。

ガスの青い光では「これじゃないな~」と感じるのは暖色の光ではないからかもしれませんね。

お仏壇に飾るようなろうそくではちょっと別の意味で怖くなりますが、アロマキャンドルをいくつかつけて火の美しさとちょっとした暗闇を楽しむのもいいものですよ。

ただ、火のあかりを楽しむ場合は、注意してくださいね~。


主婦のいいBUN


主婦のいいBUN

主婦は、一番に家族の事を考えているんじゃないでしょうか?
目に見えるような仕事は、何一つないといっても過言ではありません。
特別、だれからもほめられるわけでもありません。

だからといって、家事の手を抜いたならどうなるかわかりますか?

掃除ひとつ例にとってもどうなるかなんて
ベテランの主婦であればすぐわかりますよね。
一日掃除しないだけで、それだけで・・
ワタ埃がそこかしこ、フワフワ・・フワフワ・・

とても、地道なお仕事だと感じます。

でも、毎日、毎日・・

もくもくと家事をこなしているのが、主婦(主夫)と呼ばれる方々だと思いますが
あなたは、どうですか?

それもこれも、家族の事を
特に、家族の健康を考えてのことですよね。

別に、社会的地位もあるわけじゃないし
外で働く方々のように、決まり事もあるわけでもありません。

だけど、とるに足らないことばかりかもしれないけど

いろんな事を感じてみたり
いろんな事に興味を持ったり
いろんな事にいちゃもんつけてみたり

してみたいと思っています。

それは、ほんの日常のささいなひとコマかもしれません。

なんでもいい!!のです。

主婦のいい分を、主婦の目線で、日常生活で身の回りで起こった事や感じた事などを、テーマごとに記してゆきます。

新元号!

ついに新元号が決まりましたね。

令和!

ちょっと意外でした。

「和」の字は昭和にも使われているので、繰り返しのようでないかと思っていましたし、「令」の字なんかまったく予想もしてなかったです。

誰にも予想されないところを持ってくるなんて、さすがですね。

まだ令和ってイマイチ馴染めないですが、そのうち慣れるんでしょうね。

令和元年、令和生まれ・・・昭和生まれの私はもう年寄り扱いされそうです。

それにしても新橋駅前での号外騒動、ひどかったですね。

いい年した人たちが、紙切れもらうために叫んだりわめいたり・・・。

後で冷静になってから、家族であの映像見て恥ずかしくないのでしょうか?

ほとんどが昭和生まれの人だったと思いますが、平成生まれの若者の方がその点落ち着いているというか冷静ですよね。

そのうち令和生まれの人たちにバカにされないように、もっと大人になってほしいと思う今日この頃でした。


「ハクチョウがウィンドサーフィンをするらしい」

海を見に行くとウィンドサーフィンをしている人を見かけたりします。
風を受けるとあっという間に沖まで行ったり左右に縦横無尽に進む姿を見ると、あ~やってみたいな~とあたらいいモノ好きな心がうずきます。
(やってみたらいいのですが、なんだか恥ずかしいような気もして)
人間の場合は好きに海の上を移動しようと思ったら最低でもこういった道具が必要なわけですよね。

でも、自然の中には自分の翼を使ってウィンドサーフィンしている生き物がいるのだとか。

ニュース欄に見つけたときには驚きましたが、その生き物が時々しているポーズを考えたらなんとなくわかりました。

それが白鳥なんだそうです。

しかも、このニュース大真面目に学会発表されたものなんだそうです。

よく見ると白鳥は時々両方の羽が対象になっていないことがあるんです。

なぜそんなかっこうしているんだろうと不思議になっていましたが、その理由が分かってやっと腑に落ちました。

けっこう苦しそうな態勢なんですけどね~。


「人を育てる難しさ」

職場の先輩が机に「やって見せて 言って聞かせて やらせてみて 褒めてやらねば 人は動かず」という言葉が書いてはってあり、先輩も考えて悩んで努力してるんだな~と感じたことがありました。

後に調べてこの言葉が有名な言葉で山本五十六の言葉だったとわかったのですが、その時は自分の胸にジーンとしたのを覚えています。

とあるバイトをした時のこと、これとは全く逆の人が教育係だったことがありました。

マニュアルを十分提示してくれないのに理不尽な怒り方ばかり、毎日うんざりするほど小言を聞かされました。

期間限定のバイトでしたが、あんな人が世の中にはいるのかと思いました。

バイトが終わり、普通のお客として私が来店した際に彼がバツが悪そうな顔したのは言うまでもないですよ。

人を育てるというのは子育てをしている親たちだけではなく、大人同士でもそうなのですよね。

導き方一つで最高にも最低にも感じるわけですから難しいですよね。

人を指導する側をやってみると、当時の彼のじれったさが少しわかる気がします。


最強寒波?!

先日春一番が吹いて2月とは思えぬ暖かさだと思ったら、一転最強寒波到来のニュース。

困りますね~。

寒くなるならずっと寒ければいいのに。

この年になると寒暖差が結構キツイ。

周りはインフルエンザが流行っているみたいで、ますます外出がおっくうになります。

でも私の家の周りでは、大騒ぎしたわりには雪もたいして降らず、大きな問題はなさそうです。

ニュースでは北海道でマイナス30度だとか・・・。

関東南部で生まれ育った私には、マイナス30度なんて全く想像もつきません。

昔「北極体験マイナス30度の世界」的なアトラクションがありましたが、現実の世界にそんなところがあるとは。

関東地方で良かった・・・。

今年も結局冬タイヤは必要なく、タイヤチェーンも眠ったまま起こさずに済みそうです。