「 つぶやき 」一覧

筋肉の大切さ

最近ちまたでは、トレーニングが流行っているようです。

筋トレは一部の男子のものと思っていたら、今ではかわいらしい女の子もこぞって筋トレをしているとか。

もちろんムキムキのマッチョを目指しているわけではなく、良いスタイルを目指してのこと。

それでも汗を流して頑張っている姿を見ると、「すごいっ!」って思ってしまいます。

若いころは食欲も旺盛で、ある程度動いていれば自然と筋肉がつきますが、年を取れば当然衰えてきます。

そのまま体を動かさずにいると、あっという間に筋肉不足の状態に。

調べてみると筋肉不足は病気の原因にもなるそうです。

筋肉は熱を生み出すので、筋肉がなければ低体温になります。

体温が1度下がるだけで、免疫力がかなり低下するとか。

風邪をひきやすくなったり、場合によってはがんなどの重篤な病気にも・・・。

また筋肉は脂肪を燃焼するので、筋肉があれば多少の食べ過ぎも気にせずに済みます。

そして何より老後に自分の脚でしっかり歩けるようにもなれます。

 

腰痛や肩こりも筋肉不足から起こる場合もあるそうで、やはり筋肉はとても大切なんだと痛感しました。


品切れ?!

うちは夫婦でおそばが好きです。

特に信州のおそばが好きで、毎年わざわざおそばを食べに長野県まで出かけていくほどです。

休憩や途中で観光もするので、片道5時間以上もかけておそばを食べに行きます。

今年も計画していたのですが、残念ながら台風で延期となってしまいました。

でも、あきらめずに行ってきました。

1か月以上空いてしまったので、おそばに対する期待が高まります。

しかも今回はやはりそば好きの友だちも連れていくので、楽しみ倍増です。

片道5時間以上かけて、やっと目的地に着きました。

時刻はいつもよりちょっと遅めの13時15分くらい。

お昼のピークを過ぎて、ちょうど空き始める頃かなと期待してお店へ。

 

あれ??

何かいつもと雰囲気がちがう・・・

 

のれんがしまわれて、入り口に張り紙が・・・

「本日のそばは品切れとなりました」

 

え~~~っ!!

まだ13時15分なのに品切れって・・・。

 

13か月ぶりの楽しみにしていたおそばにありつけず、また5時間かけて帰りました。

最悪・・・


インフルエンザ

最近はめっきり寒くなり、周りでは風邪をひいている人もちらほらと見られます。

病院ではすでにインフルエンザの予防接種の張り紙があり、驚きました。

インフルエンザというと真冬のイメージだったのですが、もう予防接種を受けるんですね。

友人の中にもすでに受けている人も何人かいるようです。

実は私はインフルエンザの予防注射は受けたことがありません。

何でもその人の免疫力がかなり影響しているようで、予防注射を受けてもインフルエンザにかかる人はかかって、逆に注射を打たなくてもかからない人はかからないそうです。

おかげ様で私は後者の方。

周りでインフルエンザが流行っても、患者に接してもめったなことでは感染しません。

そういえば前回インフルエンザになったのは5、6年前かな・・。

その前は14、5年前だったので、10年弱くらいの周期で観戦するのかもしれません。

 

とはいえ年々歳をとっているので、油断しないように気を付けないとですね。


ペットの病気

今朝、うちのペットが嘔吐しました。

ペットが嘔吐することは別に珍しくもなく、「またか」という感じで後片付けをしたのですが

透明なはずの胃液がなぜかピンク色・・・

血が混ざっていたのです。

焦りました。

ネットで調べると胃炎や胃潰瘍などが疑われます。

すぐに病院に行きたいもののまだ早朝ですし、仕事もあります。

とりあえず、夕方仕事が終わってから病院に行くことにして、それまでは様子を見るしかありません。

とりたてて具合が悪そうでもなく、いたって普通。

食欲もあります。

チョロチョロといたずらもしています。

心配しながら仕事に行き、夕方病院に行きました。

結果は・・

特に検査もせず、問診だけで「大丈夫でしょう」と。

ま、そういう先生なので予想はしていましたが、拍子抜けしたようなホッとしたような複雑な気持ちに。

 

とりあえず抗生剤と胃粘膜保護の注射をしてもらい、消化剤かなんかをもらって帰ってきました。

ペットも高齢になってくるといろいろありますね。

長生きしてほしいものです。

 


ネコ

最近はテレビコマーシャルでも猫ちゃんがよく出てきます。

何でも犬よりも今では猫の方がたくさん飼われているそうです。

芸能界でも猫派の人が増えているそうですね。

 

ウチにもオス猫が1匹いますが、やっぱりかわいいですね。

わがままなところがたまりません。

自分勝手でわがままで、もしこんな人間がいたら相当嫌われそうですが、猫だと許せます。

う~ん、うらやましい・・・・。

 

我が家の猫はいつもソファーやベッドを独占して、人間様を外に追いやります。

お腹がすいたら餌をもらえるまで鳴き続けるし、お腹がいっぱいになったらずっと寝てるし。

 

でも癒されるんですよね。

あのやわらかさやあたたかさは最高です。

 

ずっと元気でいてほしいと思う今日この頃です。

 

猫

 


塩害

今年は台風の当たり年。

大きな台風の直撃が続きました。

実際私の住む町も台風の直撃を受け、停電したり近所の木が倒れたりと、直接の被害はないものの、大きな爪痕を残していきました。

そんな台風の直撃からしばらくして、テレビのニュースで「塩害」を知りました。

何でも海沿いの街では、海水がしぶきとなって飛んできて、それをかぶった木が枯れてしまっているそうです。

見事な紅葉で有名な鎌倉などでもその塩害が多発して、今年は紅葉が期待できないのだとか。

紅葉が見れないというのは、家屋の損壊などの被害に比べればマシなのですが、それでもちょっと悲しいことですよね。

毎年楽しみにしている方もいるでしょうし、紅葉時の観光客目当ての店舗などもあるでしょうし。

自然の力は大きくて、人間の無力さを痛感します。


最近の相撲協会って・・・

貴乃花親方が引退(退職)しました。

少し前から良くも悪くもあれほどマスコミに取り上げられ、注目を集めていた親方が結局組織に負けを認めるかのように急に退職。

ちょっとびっくりしました。

降格の時もびっくりしましたが、ふてぶてしくも見えるあの表情から、きっと何か大きなことをするんだろうなと思っていたのに。

相撲協会もどうなんだろうと思ってしまいますね。

大の大人が寄ってたかって一人の人に嫌がらせをして、結局追い出してしまったようにも見えます。

もちろん真実は分かりません。

もしかしたら貴乃花親方の主張がめちゃくちゃだったのかもしれませんし、だれか力を持った人が貴乃花親方を嫌って、その圧力で退職せざるを得なくなったのかもしれませんし。

いずれにしてもスッキリしないというか、だれも得をしない結果になってしまったようです。

 

相撲に限らず、ラグビーやらボクシングやら体操やら最近のスポーツの協会は大丈夫なんだろうか、と思わず心配になる今日この頃です。


軽自動車のメリット・税金もお得

軽自動車にも普通車と変わらず種類のバリエーションがあります。
しかしすべての軽自動車に共通する点があります。
小さなボディを活かした小回り性の良さです。
住宅街などの狭い通路でのハンドル操作でもいい武器になります。
運転の仕方にもよりますが少ない排気量での燃費の良さもメリットです。
しかし少ない排気量での動力性には限界がありエアコン使いながら4人フルに乗車すれば運転にやや支障がでます。

軽自動車税は普通車にかかる自動車税に比べてとても安いのも魅力的な所です。
整備、修理にかかる費用も安くすみ普通車に比べてとても経済的な自動車です。
一世帯で複数所有するとき2台目以降に購入することが多いです。
所有する年齢層も広く、若者、女性、高齢者の方が購入しています。
小さく小回り効いて短い距離を走るならとても良い自動車です。

車体は小さいのでもちろん車内も狭いのが難点です。
しかし最近の軽自動車は昔の軽自動車と比べて車内も広くなっていき快適になっていってます。
昔の軽自動車は本当にとても狭く4人乗車するには窮屈でした。
今の軽自動車はその窮屈さも解消されて4人乗車しても窮屈なく快適になりました。

車体のデザインもオシャレな物が増えて人気です。
自動車重量税や燃費、小回りの効く良さで経済的にも優しい自動車ですけど長距離を運転するには不向きな自動車だと思います。
近くに買い物に行くなどで使用するにはとても良いですが旅行で長距離となると不便さがでてくることがあります。

軽自動車の良さ、普通車の良さそれぞれ違いがありますけど軽自動車は今の時代に合っていると思います。
今も軽自動車は進化していって、さらに快適で走りやすくなっていくと思います。

デメリットは排気量が小さい分、使い方によって走りに支障がでることなのでそこを割り切れば経済的にも優しいです。
今は軽自動車が人気なのでますます購入者が増えると思います。
デザインなども含めてこれからも軽自動車は注目の車です。


大地震

今朝飛び込んできた震度6弱の地震のニュース。

地震って怖いですよね。

昔から大地震が来る来ると言われて、早ウン十年。

私の住む地方は今のところ大きな地震は無く、助かっています。

それにしても昨日は北関東で震度5クラスの地震があって、今朝は大阪で震度6弱。

しかも千葉県でも震度4程度の地震が複数起きているとか。

 

阪神淡路大震災や東北の大震災の時のように、大きな地震が近づいているのでしょうか?

ケガをされた方や建物などに被害が出た方など、1日も早い復興を願っています。


オータニサン!

元日ハムの大谷選手がアメリカのメジャーリーグで大活躍しています。

正直、日ハム時代はほとんど関心がなく、二刀流という話はよく聞いていましたが

実際にバッターとして、あんなにホームランを打っていたとか全然知りませんでした。

それがメジャーリーグで3戦連続ホームランとか、7回まで”ほぼ”完全試合とか、正直期待以上の大活躍。

行く前まではメジャーリーグで二刀流は不可能だとか、どちらかに絞らなければどちらもダメになるとか、ご高名な解説者たちが熱弁していましたね。

蓋を開けてみれば、そういう人たちをピシャッと黙らせる大活躍。

アメリカの他のチームの選手や監督、解説者たちもベタ褒め状態。

連日テレビやインターネットで報じられていて、私も知らなかった大谷選手をいろいろと発見しています。

彼は一言でいえば本当の「ナイスガイ」。

若いのに、野球だけでなく人間としてもかなりデキた人ですね。

きっとご両親をはじめ、過去のコーチや監督など関わった人たちの指導が素晴らしかったのでしょうね。

プレーだけでなくそのさわやかさや、お金じゃなく本当に野球が好きなんだなというのがひしひしと伝わってきて、とても好感が持てます。

もちろん同じ日本人としてとても誇らしい。

自分も大谷選手と同じ日本人として、恥ずかしくない人間にならなければと思います。

イチロー選手や田中投手ともども、これからもっと大谷選手には活躍してほしいと思います。

ケガだけは気を付けて、頑張ってくださいね。


上に立つ人の責任

最近テレビをつけるといつも報道されているのが横綱の暴行事件。

お酒の席で後輩の力士に暴力をふるい、けがをさせてしまったようです。

もちろん暴力は良くないことですし、けがをさせてしまったらそれなりの責任は問われて当然です。

しかし最近の報道はあまりに大きく扱いすぎているような気がしてなりません。

そこでよく聞くのが「横綱なのに」ということ。

大相撲の最高位である横綱には実力だけでなく品格も求められていて、それなのにその横綱が暴力事件を、ということのようです。

確かに「横綱」というととても凄い人で、凡人の私たちとは比較にならないような印象があります。

でもその「横綱」もまだ30そこそこ。

我々が30代の頃も、まだまだ子供でヤンチャなこともしていたのではないでしょうか?

 

大相撲の力士の中では頂点に立っているとはいえ、一般社会ではまだまだ子供。

それなのに一部の親方がその横綱を守ろうとしないと感じられてしまうのはとても残念なことだと思います。

横綱の品位をどうこう言う前に、協会や親方衆の品位を疑ってしまいます。


「海外のランドセル人気」

今はまだ季節外れかもしれませんが、新一年生と言えばきれいなランドセルが定番ですよね。

最近ではおじいちゃんやおばあちゃんが競っていいものを買ってくれるようです。

もし大人がランドセルを持っていると「あら?お子さんカバンを置いて遊びに行ったのかな?」なんていう考えが出てきそうですが、海外ではランドセルを大人が使っているようです。

映像を見てみると日本人にはなんとも不思議な感覚になりますが、セレブも使っているというから驚きです。

時代と共にランドセルもカラフルになって、今では様々な色のランドセルをみることができるようになりましたね。

ランドセルがきれいな状態で使い続けられるようにとランドセルに関するグッズもいろいろあるようです。

ランドセル自体の撥水効果を促すようにスプレーがあったり、お手軽なカバーがあったりもします。

こんなにきれいな状態でカバンが使われているのを見ると、6年間使った後の物でも随分きれいな状態で残せるものなんだなと驚いてしまいます。

ぺしゃんこのよれよれになっても6年間も使えるように作ってあると考えると世界に誇れるものなのかもね~と再発見しそうです。

逆に、海外ではこういった通学かばん等はどうしているのか気になるところです。

海外と日本の違いはいろいろありますね。


「アルバイトで少しずつ増え始めた在宅ワークの枠」

少し前までアルバイト求人の中には在宅ワークというようなものはありませんでした。

在宅ワークはいかがわしいものか、それでなければ内職のようなものでこういったアルバイト求人サイトが扱うものではないという考え方だったのかもしれません。

もちろんいかがわしい在宅ワークばかりなどではありませんし、在宅ワークに関して間違った知識ばかりだったとはいえないわけですが…。

もっぱら出回るような情報ではなかったからかもしれません。

ただ、少しずつこういった求人内容にも変化が見られてきています。

例えば、フォトショップを使ったパソコンでの作業や、ブログ記事を書く仕事、アンケートに答えるものなど種類は様々です。

月に一度だけ来社すればあとは在宅で構わないというものもありました。

これは働き方の多様性が認められてきた結果なのでしょうか?

もしかしたら単純に人手が足りないということかもしれません。

実際、いろんな職種で人件費を安くあげるために努力しなければならないわけですから。

それでも、様々な障害があって働けない人にとっては働ける枠が増えるのはきっといいことですよね。


「子どものやってみたいこと」

子どもが髪にガムをくっつけてしまって、うまくとることができずに結局その部分だけ髪を切ることになってしまった友人がいました。

寝ながらガムをかんだわけでもないし、膨らませたわけでもなかったのになぜか耳の横あたりにガムをくっつけていたのです。

すごく不思議に思ってなぜそんなことになったのか?と問いただすと、意外な答えが返ってきました。

「映画の『チャーリーとチョコレート工場』の中で女の子が耳のあたりにガムをつけて、リンゴのお菓子を食べてるシーンがあったから真似した」といったそうです。

ガムも食べたかったけど、他のお菓子も食べたくてやってみたようです。

大人にしてみれば「う~ん…お皿にいれておけばよかったのでは?」と思うのですが、子どものすることというのは大人には意外なことが多いものですね。

子どものいたずら心をくすぐるようなシーンは日常のいろんなところにあるのかもしれません。

そのために大人は肝を冷やすようなシーンがあるんですけどね。

好奇心を失わせないようにしつつ、安全に配慮してあげたいものですね。


「刀の魅力」

刀の魅力に取りつかれたことありませんか?

修学旅行生や観光客が大勢つめかけるような場所には、必ずと言っていいほど木刀を売っている所があります。

実際、模造刀などは着物などと共に海外の方にも人気ですよね。

刀の魅力は好きな人にはいくら話しても話し切れないものですが、そうでもない人にとっては不思議かもしれません。

時代劇がさほど好きではないし、刃物だから危ないと感じるものであったとしてもおかしくはありませんよね。

しかし、日本刀は不思議な魅力で現代の人を魅了するアイテムの一つであったりします。

もちろん、普通のご家庭にあるわけではありませんよね。

銃刀法違反(許可を取れば別ですが)になってしまいますし…。

少し前は忍者道具の手裏剣を大量に車に積み込んでいた方がこの法律違反で捕まっていたようですが…。

古い街並みが残る場所や太秦のような場所へ行くと、自分もその時代の中に入り込めるような気がしてしまいます。

自分が生きたことのない時代の世界だから、その中に浸ってみたいという象徴なのかもしれません。

人生に一度くらいは本物の刀を握ってみるのもいい経験かもしれませんよ。


「小話は大事な資料」

教科書の中の大切なことをきちんと学ぶことは大切なことではありますよね。

ただ、はっきりいって型にはまっただけの内容をただ暗記しようとするとただ苦痛になってしまいます。

そんな時私がしていたのは、教科書に先生がしてくれた小話をメモしておくことでした。

よくあるのが「例えば…」という例え話。

この例え話を簡単にメモしておくというのは、あとから一人で見直す際にそういえばどんな感じの授業だったかなと流れで思い出すのに役に立ってくれました。

例え話はちょっとした小話で、本筋の話からしたらあまり必要性のない話かもしれません。

事実、授業中はたいてい誰もが聞き流していたぐらいでしたし。

でも、このちょっとしたヒントのような話は、私に何度もその場面を思い出させてくれました。

記憶はこうしたヒントの積み重ねのようなものなのかもしれません。

受験勉強には役に立たない雑学として扱われる話もいくつも重なると一本のひもで結んだように流れを見いだせるのかもしれませんよ。


不動産一括査定サービスで

家を売るということは人生の中でそう多く経験するものではないかもしれません。

それだけに、まずどうしたらいいのかと迷ってしまうこともあるでしょう。

家や土地などの不動産はたいていほかのものよりも高額で売却することができますが、不景気が長く続く昨今は、買うよりも売る方が難しくなってしまっているのが現状です。

買った金額よりも高く売れることはあまりなく、大幅に安くなってしまうことがほとんどです。

自分の望む価格で売れたらとても幸運でしょう。

とはいえやはり少しでも高く売りたいところ。

そんなときに役立つサービスが、不動産一括査定サービスです。

自分でたくさんの不動産会社を回るのは意外に大変です。

しかし不動産一括査定であれば自宅にいながらにして、複数の不動産会社からの査定結果を得ることができます。

しかも不動産会社にも複数の業者に査定を依頼していることが分かるので、不動産会社同士の競り合いで査定価格が大幅アップすることもあります。

家を売るなら不動産一括査定サービスで、少しでも高く売りましょう!

 

 

 


「ラジオをきいてみる」

ラジオを聞いている人はいまどれぐらいいるのでしょうか?

テレビのみならず、動画配信などもある時代ですから、見たい・聞きたいものはたくさんありますよね。

しかも自分が欲しい情報を発信してくれるものは身近にいくらでもありますし。

そんな中で、たまに私はラジオを選択してみています。

どうやって聞いているかと言うと、災害用に用意しているハンドルで充電するタイプのラジオです。

ハンディを回せばいつでも充電できますし、災害用品の確認にもなるということでたまに聞いてみています。

一昔前ならオールナイトニッポンやミリオンナイツといった内容などをよく聞いていましたが、ずいぶん離れていたせいで今はどんな番組があるのかすっかりわからなくなってしまいました。

だいたいどこにいても聞けるという強みもあるかもしれません。

それでもどこかアナログ感がただようツールに魅力を感じてしまいます。

これって昭和世代の人間はいまの新しいツールばかりが集う状況についていけてないということなのでしょうか?

むしろ今の世代の人には新しく感じるかもしれませんね。


寮完備のタクシー求人ならタクQ

地方に住んでいると、東京への強いあこがれを抱くことがあります。

いつかは自分も東京の大都会でひと花咲かせたい、との野望?を持っている人もいることでしょう。

とはいえ、東京には知り合いもいないしコネもない。そもそも家賃も高いのに本当にやっていけるのだろうかと不安になるかもしれません。

そんな時におススメしたいのが、東京のタクシー会社。

タクシー会社の中には社員寮が完備されているところが多数あります。

実は寮ありタクシー会社は上京者に優しいんです。

まずは寮ですから当然ですが、家賃がかかりません。東京の家賃はかなり高いので、これは助かります。

さらに転職支援制度や最初の数ヶ月間の給与を保証してくれる会社もありますので、当面はお金の心配もいりません。

もちろん支援が終了しても、タクシーは頑張れば頑張っただけ給料がもらえる給与体系なので、月収50万も夢ではありません。

地方出身者にも優しい東京のタクシー会社で、あなたも夢を実現させましょう。

 

 


「みかんが売れない時代?」

冬のこたつでみかんを食べるといったことは昔のことになりつつあるようです。

私は好きでよく買いますが、みかんが昔に比べると売れなくなったというニュースがここ数年の間毎年のように流れている気がします。

みかん、おいしいですけどね。

こたつ自体をもっていないという場合もあるとか。洋間にこたつはおけないご家庭が増えているのでしょうか?

最近では園児たちの間で羽根つきや福笑い、すごろくなどお正月ならではの遊びや家族での楽しみはなりを潜めています。

時代に合わなくなったと言えばそれまでかもしれません。

なにせDSが子ども一人にほぼ1台あるような時代ですから。

子どもに遊んでいてもらえば、大人はゆっくりした正月が楽しめるという大人の都合も見え隠れしそうな気もします。

それでも一緒に遊ぶこと、一緒に楽しむこと、数えきれないほどのどうでもいい話を繰り返すことで日々のガスを抜くことが大切なのかもしれません

。そういう時にちょっと手元にみかんがあれば幸せな気がします。


神奈川県の大手・優良タクシー会社の求人

神奈川県は日本で東京に次いで人口の多い都道府県です。

またみなとみらいや元町、中華街などを擁する横浜をはじめ、湘南・鎌倉・箱根など県外はもちろん海外からも多くの観光客が訪れる有数の観光都市でもあります。

一度は住んでみたいと考えている人も多いことでしょう。

そんな神奈川県でお仕事を探している方にオススメしたいのが、タクシードライバーのお仕事です。

人が多いということは当然タクシーを利用するお客様も多いということ。

観光やビジネスなどでもタクシーはよく使われます。

お客様が多ければ、その分歩合給としてお給料に反映されるので、他の県よりもたくさん稼げるチャンスがあるのです。

経験や土地勘が無くても大丈夫。

研修もありますし、今のタクシーはカーナビ搭載車がほとんどなので全く問題ありません。

神奈川県に住みたい方、神奈川県でお仕事を探している方は、神奈川県の大手、優良企業のタクシー会社の求人情報をチェックしましょう。

 


「ペットという存在」

ペットを飼うというと、どんなことを思い浮かべますか?

話し相手ですか?寂しさを紛らわすための相手?特殊なタイプのペットを手に入れることで権力の誇示をする?

理由は何でもかまわないわけですが、自分の隣に人間以外の存在がいてくれるというのはいいものです。

ペットとして飼っていたつもりが、人間以上に家族になったという相棒たちもたくさんいるわけです。

よく家族同然なんだという話が出ると「たかがペットだろ」と感想を言う方がいますよね。

所詮動物だろう?というその感想に違和感を覚えたことはないでしょうか?

私たちは文字を操りすばらしい建築物を建ててはいますが、動物の一種ではあるわけです。

その動物の一つとして他の種族と一緒にいられるというのはすごいことではないのかなと思うのですが、いかがでしょうか?

もしペットに何かしら話しかけているとしたら、それはもうただのペットではなくて相棒に昇格しているということになると思いますよ。

最後の最後まで責任を持って家族として見守ってあげたいですよね。

ペット